第92回アカデミー賞を黒く塗りつぶせ!

第92回アカデミー賞を黒く塗りつぶせ!

毎年映画鑑賞の目標として、ノミネート作品の全鑑賞を目指しています。
(アニメ作品と国際長編映画賞はなかなか入ってこなかったりもするので努力目標で)

過去のノミネート作品もまだ見られていなかったりもするのですが、今年も塗り潰します!

観た映画は■に塗り潰します。作品が重なっている部門はカットしてます)

 

第92回アカデミー賞主要部門ノミネーション一覧(が受賞)

 

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作品賞
■『フォードvsフェラーリ
□『アイリッシュマン』Netflix
■『ジョジョ・ラビット
■『ジョーカー
■『ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語
□『マリッジ・ストーリー』Netflix
■『1917 命をかけた伝令
■『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド
★■パラサイト 半地下の家族

主演男優賞
□アントニオ・バンデラス『ペイン・アンド・グローリー』
■レオナルド・ディカプリオ『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド
□アダム・ドライバー『マリッジ・ストーリー』
★■ホアキン・フェニックスジョーカー
□ジョナサン・プライス『2人のローマ教皇』Netflix

主演女優賞
■シンシア・エリヴォ『ハリエット
□スカーレット・ヨハンソン『マリッジ・ストーリー』
■シアーシャ・ローナン『ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語
■シャーリーズ・セロン『スキャンダル
★■レネー・ゼルウィガージュディ 虹の彼方に

助演男優賞
□トム・ハンクス『A Beautiful Day in the Neighborhood(原題)』
□アンソニー・ホプキンス『2人のローマ教皇』
□アル・パチーノ『アイリッシュマン』
□ジョー・ペシ『アイリッシュマン』
★■ブラッド・ピットワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド

助演女優賞
■キャシー・ベイツ『リチャード・ジュエル
ローラ・ダーンマリッジ・ストーリー
■スカーレット・ヨハンソン『ジョジョ・ラビット
■フローレンス・ピュー『ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語
 ■マーゴット・ロビー『スキャンダル

脚本賞
□ノア・バームバック『マリッジ・ストーリー』
■クエンティン・タランティーノ『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド
★■ポン・ジュノ、ハン・ジヌォンパラサイト 半地下の家族
■ライアン・ジョンソン『ナイブズ・アウト 名探偵と刃の館の秘密
■サム・メンデス、クリスティ・ウィルソン=ケアンズ『1917 命をかけた伝令

脚色賞
★■タイカ・ワイティティジョジョ・ラビット
□スティーブン・ザイリアン『アイリッシュマン』
□アンソニー・マッカーテン『2人のローマ教皇』
■グレタ・ガーウィグ『ストーリー・オブ・マイライフ わたしの若草物語
■トッド・フィリップス、スコット・シルバー『ジョーカー

歌曲賞
□ランディ・ニューマン”君のため”『トイ・ストーリー4』
★■エルトン・ジョン
”(I’m Gonna) Love Me Again”ロケットマン
□ダイアン・ウォーレン”I’m Standing With You”『Breakthrough』
□クリステン・アンダーソン=ロペス、ロバート・ロペス
”イントゥ・ジ・アンノウン 心  のままに”『アナと雪の女王2』
■シンシア・エリボ
”Stand Up”『ハリエット

録音賞
■『アド・アストラ
■
『フォードvsフェラーリ
■
『ジョーカー
★■1917 命をかけた伝令
■
『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド

視覚効果賞
■『アベンジャーズ エンドゲーム
□『アイリッシュマン』
□『ライオン・キング』
★■1917 命をかけた伝令
■『スター・ウォーズ スカイウォーカーの夜明け

撮影賞
□ロドリゴ・ブリエト『アイリッシュマン』
■
ローレンス・シャー『ジョーカー
□
ジェアリン・ブラシュケ『The Lighthouse』
★■
ロジャー・ディーキンス1917 命をかけた伝令
■ロバート・リチャードソン『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド

監督賞
□マーティン・スコセッシ『アイリッシュマン』
■トッド・フィリップス『ジョーカー
■サム・メンデス『1917 命をかけた伝令
■クエンティン・タランティーノ『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド
★■ポン・ジュノパラサイト 半地下の家族

長編アニメ映画賞
□『ヒックとドラゴン 聖地への冒険』
□『失くした体』
□『クロース』
□『Missing Link(原題)』
□『トイ・ストーリー4

国際長編映画賞
□『Corpus Christi(英題)』(ポーランド)
□『ハニーランド 永遠の旅』(北マケドニア)
■『レ・ミゼラブル』(フランス)
□『ペイン・アンド・グローリー』(スペイン)
★■パラサイト 半地下の家族』(韓国)

 

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